日本語用論学会

大会発表論文集・執筆要項

第19回『大会発表論文集』(Proceedings) (第12号)執筆要項

【日本語での発表をされた方用】
日本語用論学会では、毎年の大会で発表された論文をとりまとめ、大会後に、『大会発表論文集』を発行しています。つきましては、大会の「研究発表」、「ワークショップ発表」、「ポスター発表」で、発表されました皆様には、以下の要領で原稿を提出していただくことになりますので、お知らせいたします。

プロシーディングス執筆要領(日本語)

Instructions for the Proceedings of the 19th Annual Conference of PSJ (English)

 


『大会発表論文集』・『予稿集』のバックナンバー

2007年までの年次大会における『予稿集』(2004年度以前は『Program & Abstracts(ハンドアウト集)』となっています)、ならびに『大会発表論文集』のバックナンバーは学会事務局経由で提供しております。各1部の価格は次の通りです。また、『予稿集』は、第11回大会より廃止され、『プログラム+Short Abstracts』となりました。こちらは、本ページの「過去の年次大会」の項目よりPDFファイルを入手できるようになっております。

『大会論文集(proceedings)』各1,500円(第6号以降はCD-ROMです)

  • 2013年第15回大会(第8号)
  • 2012年第14回大会(第7号)
  • 2011年第13回大会(第6号)
  • 2010年第12回大会(第5号)
  • 2009年第11回大会(第4号)
  • 2007年第10回大会(第3号)
  • 2006年第9回大会(第2号)
  • 2005年第8回大会(創刊号)

『予稿集』各1,000円

  • 2007年第10回大会
  • 2006年第9回大会
  • 2005年第8回大会
  • 2004年第7回大会

『Program & Abstracts(ハンドアウト集)』各1,000円

  • 2003年第6回大会
  • 2002年第5回大会
  • 2001年第4回大会
  • 2000年第3回大会
  • 1999年第2回大会(在庫なし)
  • 1998年第1回大会(在庫なし)

購入を希望される方は、事務局(secretary -at- pragmatics.gr.jp)にメールでご連絡ください。振り込み用紙にバックナンバー名と号数または年数(『大会論文集』第?号、『予稿集』?年大会、Program & Abstracts ?年大会)を通信欄にお書きの上、下記の口座宛にお払い込みください。なお、1ヶ月ごとに会計が入金状況をまとめて確認し、事務局33が発送する作業となりますのでご理解をお願いいたします。なお、バックナンバーは会員になられた方のみに販売しております。

学会口座 郵便振替
口座番号:00900-3-130378
口座名:日本語用論学会
ゆうちょ銀行
支店名:099
口座種類:当座
口座番号:130378
口座名:日本語用論学会
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