日本語用論学会

豪雨・震災等で被災された会員の会費・参加費免除について

このたびの平成30年北海道胆振東部地震、平成30年梅雨前線豪雨等(平成30年7月豪雨含む。) で被災された、本学会会員を含む,すべての皆様に心からお見舞いを申し上げます。

日本語用論学会では、上記を含む激甚災害、およびこれに準ずる災害で被害に遭われた会員の皆様に対し、お申し出いただいたくことにより「2018年度会費」ならびに「2018年度年次大会(2018年12月)の参加費」を免除させていただきます。(すでに会費納入がお済みの場合、2019年度の会費に充当することも可能です)

会費・学会参加費免除 申請先(メール、郵送、電話のいずれも可、まずはご連絡いただけましたら手続きの詳細をご連絡させていただきます。)

       日本語用論学会事務局
       〒606-0847
       京都市左京区下鴨南野々神町1
       京都ノートルダム女子大学 人間文化学部英語英文学科 小山 哲春 研究室内
            E-mail: secretary (at) pragmatics.gr.jp
            Phone: 075-706-3670

被災地の皆様方の一日も早い復興を心からお祈りしております。

 

会長

加藤重広

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