日本語用論学会

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「日本語用論学会」は, 日本における語用論の研究を組織化して, 研究者相互の修練と若い研究者の育成を目指し, 研究発表と機関誌を通して学理の充実と拡大, および国外研究団体との交流を促進するため, 1998年10月に設立されました. 語用論の研究は, 意味論や統語論, 社会言語学, 心理言語学, 認知言語学, それに日本語をはじめとする様々な語学教育などの活動が交差する領域を占めており, これらの領域を含めた幅広い語用論分野を研究対象とする研究者を会員として運用されています.

What's New

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2018年03月26日

第21回大会の日程は、2018年12月1日、2日(於杏林大学井の頭キャンパス)となりました。

2018年03月20日

『語用論研究』第19号を発刊しました。また、同誌第17号(2016)をオンラインで公開しました。

2018年03月19日

レヴィンソン教授の講演会が行われました。当日の様子はこちら

2018年02月23日
『語用論研究』(S/P)20 への論文投稿システムが稼働しました。投稿〆切は4月30日23時59分です。特集テーマは、すでにご案内しているように「(イン)ポライトネス」です。特集以外の投稿も通常どおり受け付けています。
2018年02月19日

第19回大会発表論文集』(修正版)を掲載しました。Proceedings of the 19th Conference of the Pragmatics Society of Japan is now available.

お知らせ

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2018年02月23日
S/P 20 論文投稿受付が始まりました!
2018年01月30日
第19回大会発表論文集の修正作業について
2017年06月19日
第20回大会(於京都工芸繊維大学)での研究発表応募について
2017年03月21日
『日本語用論学会第19回大会発表論文集』執筆要領
2017年03月15日
学会誌『語用論研究』への投稿が会員専用ページから可能になりました。
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