日本語用論学会

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「日本語用論学会」は, 日本における語用論の研究を組織化して, 研究者相互の修練と若い研究者の育成を目指し, 研究発表と機関誌を通して学理の充実と拡大, および国外研究団体との交流を促進するため, 1998年10月に設立されました. 語用論の研究は, 意味論や統語論, 社会言語学, 心理言語学, 認知言語学, それに日本語をはじめとする様々な語学教育などの活動が交差する領域を占めており, これらの領域を含めた幅広い語用論分野を研究対象とする研究者を会員として運用されています.

What's New

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2017年12月04日

第20回大会への参加事前申込み期限が12月6日(水)まで延長されました。「会員専用ページ」から「大会参加」へとお進み下さい。大会当日の受付は混雑が予想されますので、事前申込みのご利用をお勧め致します。

2017年11月22日

The abstracts for the East Asian Special International Symposium "Pragmatics in East Asia: Its practice and contribution" and Special Lecture "Culture-specific Face in Chinese" are now available.

2017年11月17日

日本語用論学会第20回大会のプログラム(速報第3版)を公開しました。(教室・司会者・会場案内図を掲載)
The programme of PSJ-20 (3nd circular) is now available.

2017年11月13日

日本語用論学会第20回記念大会(PSJ-20)における 20周年記念特別シンポジウムの要旨 を公開しました。The Abstracts for the SPECIAL SYMPOSIUM at PSJ-20 are now available.

2017年10月24日

Newsletter 38 を発行しました。

お知らせ

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2017年06月19日
第20回大会(於京都工芸繊維大学)での研究発表応募について
2017年03月21日
『日本語用論学会第19回大会発表論文集』執筆要領
2017年03月15日
学会誌『語用論研究』への投稿が会員専用ページから可能になりました。
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