日本語用論学会

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「日本語用論学会」は, 日本における語用論の研究を組織化して, 研究者相互の修練と若い研究者の育成を目指し, 研究発表と機関誌を通して学理の充実と拡大, および国外研究団体との交流を促進するため, 1998年10月に設立されました. 語用論の研究は, 意味論や統語論, 社会言語学, 心理言語学, 認知言語学, それに日本語をはじめとする様々な語学教育などの活動が交差する領域を占めており, これらの領域を含めた幅広い語用論分野を研究対象とする研究者を会員として運用されています.

What's New

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2016年12月20日
2016年度 第19回日本語用論学会年次大会(下関市立大学)のプログラムを公開しました。 (The Program of the 19th Annual Conference is now available.
2016年12月01日
『語用論研究(SIP)』第19号(特集「レトリック」の語用論)の原稿を募集しています。『語用論研究』の投稿規定・スタイルシートが変更になりましたのでご確認ください。Call for papers for SIP19(Special Issue of "pragmatics of Rhetoric"). Instructions for Authors and the Style Sheet of English Papers also renewed.

お知らせ

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2017年03月21日
『日本語用論学会第19回大会発表論文集』執筆要領 (Instructions for Preparing Manuscripts of the Proceedings of the 19th Annual Conference of PSJ)
2017年03月15日
2017年度大会の会場校について
2017年03月15日
学会誌『語用論研究』への投稿が会員専用ページから可能になりました。
2016年12月20日
『語用論研究(SIP)』編集委員会からSIP19「特集テーマ」などのお知らせ
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